世界で一番長く続いている国
それは・・・わが国、日本

その歴史は2674年

二番目に続いている国は
デンマークで約1000年

三番目はイギリス 約900年

ほとんどの国は
200年足らずで滅びている。

2月11日 日本の建国記念日

2674年前、
初代天皇神武天皇が即位した日

2674年前の
歴史的な人物を称え
祝日として祭祀を行う国は
世界中をどこを探しても存在しない

歴史 伝統 家柄 権威とは
時間と共に深みを増し輝きを放つ

その権威の最上位に立たれるのが
私達の日本国の象徴
天皇陛下である。

かつては
ジンギスハンが世界の人口の
2分の1を征服し
黄色人種が繁栄した時代があった。

世界の人口200人に1人は
ヂンギスハンの子孫だと
言われている。

しかし、
今では白人が世界を席巻している。

その中で
しくしくと国民の幸せと
繁栄を祈り続ける
天皇陛下の存在は
世界の均等を保っている。

つまり、
象徴とは計り知れない
影響力を持っているのだ。

神として教えを説く訳でもなく、
神道のトップとして
信仰を広める訳でもなく。

神の子として
一代で途絶えることもなく、
脈々と
命の種が受け継がれてきた天皇。

私達は
天皇陛下の教えではなく
その姿から
学び取らなければならないのである。

神道には教えはなく、
その姿から学び取るのが
それが神道の本髄である。

1985年に制作された
皇居を特集した番組で、
「日本の皇居:世界で唯一の皇帝、
世界一長い王朝」
というタイトルで投稿されています。

残念ながら
途中までしかないのですが、
宮中晩餐会の裏舞台や、
天皇陛下の決裁を受けるために、
閣議で意思決定された案件を
皇居に提出しに行く様子など、
普段は目にすることが難しい、
興味深い光景が
収められています。

日本人にとっても珍しいこの映像に
外国人からは様々な反応が
寄せられていました。