2018年2月6日〜8日にかけて福井県では1981年『五十六豪雪』以来となる37年ぶりの大雪で、甚大な被害に見舞われている。

13日までの実績として県分28億円、17市町分80億円7千万円の計108億円7千万円となっていることが明らかになっている。

さらに県は2月補正予算案で11億円を増額し、当初22億円と合わせ33億円となり平成に入り最大。

少なくとも、福井県の除雪費用は150億円を超える見込み。

17市町村は当初予算で計20億円を計上しているが、さらに計100億円程度追加予算が必要としている。

ここまでの、甚大な被害を受けてしまった故郷の福井県。

 

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